お便り紹介

2022/02/09(Wed) 会員さんからのお便り紹介
良い成績ですので、継続致します。
よろしくお願いいたします。

2022/02/02(Wed) 会員さんからのお便り紹介
■お便り内容
いつもながら釣り人さんのイルカのジャンプには驚かされます。
急落した怖いところでの買い線発動。ありがとうございました。

2020/10/19(Mon) 会員さんからのお便り紹介
■お便り内容
継続料金を振り込みました。
久しぶりの入会でした。おかげさまで成績アップにつながりました!!
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございます。

2018/12/11(Tue) 会員様からのお問い合わせ
会員さんからのご質問がありました。
「会社員の為なかなか短期売買が出来ない。ゆっくりと値幅を狙う売買を希望しています。」との内容です。
このようなご質問は以前から多くの読者の方に頂いています。

ページでは、「イルカの買い線」あるいは「イルカの売り線」で天底の場所をお伝えしたいと書き、実際に行っているのは短期売買がほとんどです。
私はトレンドについての解説を行いそれに沿った売買をお伝えしています。どのように上げの流れが発生し、下げの流れが発生するのか、そしてその場所はどこなのか。これを最大限に意識し、ページでも読み取れるところがあると思います。
実際に会員さんのなかには短期売買ではなく、トレンドに沿って値幅を狙う売買をされている方も多いと思います。

ポジションの話をしてみます。短期売買の最も良いところは何でしょうか。
例えば投資資金は100万円だったとしましょう。私の短期売買は約定と同時にロスカットを書き込みます。
つまり、負けの値幅が読み取れるわけです。ですから100万円のうちの50~80万円を投資することが出来ます。リスクが限定されているからです。

ところがトレンド売買となるとそうはいきません。500円や1000円幅をとりたいと考えればそれなりの値幅のリスクを負うことになります。
今の値段から1000円上がるだろうと目標値を伝えると、買い下がりで100円や200円幅下がったところでナンピン買いを入れる。このような売買となってきます。そうしますと始めに投資できる金額というのは100万円のうちの3割程度(30万)になります。
このように投資方法によって資金のバランスが違ってきます。

話が長くなりましたが、私の売買は今まで通りですが、「イルカの買い線」あるいは「イルカの売り線」をシグナルとして重視し、更に三段下げや三空の投げ、あるいはその逆のチャート解説を行いながらトレンドに沿った短期売買をしていくことになります。
どのような考え(トレンド)で短期売買を入れているのか想像して頂ければと思います。これからもどうぞよろしくお願い致します。

2018/08/07(Tue) 釣り人(原)のコーヒータイム
先日MACDを用いた短期売買についてどう思うか?と質問がありました。

移動平均線を使った売買は、遅効性があり高値と安値を当てることが出来ないと解説しましたが、本日のMACDの動きをみればおそらくそれなりの成果が上がっているものと思われます。
私も少し参考にしながら見ていきます。
3分足と5分足を気にして見ていました。一言お伝えしておきます。

 



このページのトップへ